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日付
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2024/12/02
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サブタイトル
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【みんつく2年間の振り返り】と称した立花批判大会
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説明
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■管財人への文句&債権者への説教(元動画1:07:59~) 支持者
大津綾香
管財人とは、どれだけお金を取ったかの中で、管財人さんの何パーセントとかお金が取れるというところでもあるので、管財人はしっかりとそのお金を出来る限り取りたいっていうところはもちろんあると思っているから、党と今、利益相反の関係にあるものの、こちら側だけじゃなくて、こちら側が主張してきて戦ってきたその部分に、立花側への追及っていうのも求めてまいりましたが、なかなかそこが相談もされずにいろんなことが打ち切られたりとか、そういうことが続いているので、少しこう…やっぱりあんまり関係性としては良くないと。で、問題があるのであれば何か対応考えなければいけないところではあるとは思います。 ただ、もっとね、ちゃんとコミュニケーション取りたいんですよね。私が言ってもなんかこうあんまり…あちら側が立花さんの代理人であって、債権者側の代理人でもあった村岡弁護士とかがいますし、結構そちら側とコンタクト取られていたのかなと思う部分もあるので、これからね、私がどんなこと言っても…豊田先生が頑張ってくださったんですよ。だけど伝わんないようなので、結構…馬が合わないっていうところがあるんだと思うんですね(笑) だから債権者の方の中で、333人いると言われてたのが、実際は…200人ぐらいですか?しか声を上げていないというところも含めて、じゃあ残りは何をしている?誰なんですか?というところに、もちろん破産って、普通は債権者としては破産されたら取り分が減る訳ですから、そんなことをされるのはたまったもんじゃないと思うはずなんですが、声を挙げられなかったのか、挙げなかったのか、債権者が本当にいるのかどうかを含めて、いま声を挙げてない人に向けてね、黒字でないのに黒字であるというようなことを吹聴して、お金を高利子で必ず返すよというような約束までして借りているということを含めた、それ自体に問題があったし、しっかりと声を挙げてほしいということは、私は今、黙ってらっしゃる債権者の方がいらっしゃるのであればそう思ってます。 それに対して私たちみんなでつくる党も協力したいと思ってますし、私は一度も債権者の方に対して返さないと言ったことはないのに、返さないと言ったとかいう謎のデマが巻かれたりしてるんですが、返すにはしっかりと債権者の特定をしなければいけないということは当たり前のことですね。それをやってる段階で破産申立てを受けたというところだったので、しっかりと本当の債権者がうたれて(?)、手続きとして正しいものであったっていうことを突き止めていきたいと思っておりますし、本来ね、政党要件としてまだ4年ぐらいある訳ですから、その間にね、ちゃんと政党を回復できるような手立てとか、そういった人が入ってくれるような器に育てられるのが一番、正攻法だとは思うんですけど、債権者に対して返すという意味では。 なかなかこう…コミュニケーションを取れないと難しい部分ではあるので、だから管財人の方にもねちゃんとこう…今までの経緯とか、彼らはどんなことをしてきたのかとかいうことまで含めて、分かっていただけてるの?っていうのは、すごく不安、分からないです」 |
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[みんなでつくる党]
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| 2026/04/22 20:25:47 | update | keiji |
| 2026/04/22 05:00:43 | update | keiji |
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